ワクワクする情報が飛び込んできました。それは、「2031年、横浜に新テーマパーク誕生!」横浜市上瀬谷に大きなテーマパークができるということ。一体どんな施設になるのか気になりますよね。徹底調査し情報をまとめました。ぜひご覧ください。
横浜上瀬谷 に誕生予定の「KAMISEYA PARK」とは?
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出典:横浜市
上瀬谷の旧米軍通信施設跡地の再開におけるテーマパーク計画は、2021年5月に当初検討していた相鉄ホールディングスがコロナ禍や事業計画の難航により一度断念しましたが、現在は三菱地所を中心に開発計画を行い、2031年頃の開業を目指す「KAMISEYA PARK」(カミセヤパーク)として開発が進められています。
横浜上瀬谷 に誕生予定の「KAMISEYA PARK」は東京ディズニーリゾートやUSJ 級との噂もあります。それをきくだけでワクワクしますね!
横浜上瀬谷テーマパーク「KAMISEYA PARK」何ができる?
一番気になるところ!「KAMISEYA PARK」はどんなテーマパークなのか。
- メイン施設のひとつとして“エンタメ・集客施設”が想定されている
- 完全なディズニー型ではなく都市型×体験型パークの可能性
テーマパークといっても、USJやディズニーとはひとあじ違う可能性があります。
ただの遊園地ではない!
「KAMISEYA PARK」どんな施設ができる?
「一日中過ごせる滞在型エリア」になる可能性が高いです。
以下の施設ができる予定。
- 大規模公園・緑地
- イベント・交流施設
- 商業施設
- 宿泊施設の可能性
テーマパークゾーン
ジャパンコンテンツと最先端のジャパンテクノロジーを活用した次世代型テーマパーク。
- 最先端のエンターテイメントが集まるエリア
- 子供から大人まで楽しめるエリア
- スリルあふれるエリア
特徴のある複数のエリアを展開。絶叫系の乗り物もありそうですね。
駅前ゾーン
テーマパークのグッズショップやレストラン、コンビニ、ドラッグストアなど、来場者だけでなく地域のかたが日常利用できるエリア。来場しなくてもグッズが買えたらうれしいですね。
公園隣接ゾーン
GREEN×EXPO 2027会場跡地なので、自然・人・社会が調和するエリア。自然をコンセプトとした 商業施設もある。
「KAMISEYA PARK」場所はどこにできる?
「KAMISEYA PARK」の場所は、横浜市瀬谷区・旭区の旧上瀬谷通信施設地区になります。アクセスは相鉄線「瀬谷駅」から約3kmの距離です。周辺道路の渋滞緩和や移動手段としてシャトルバスなど整備が対策として組み込まれるでしょう。日本だけでなく世界から来場者が見込まれるので2031年は賑やかになること間違いなしです。
まとめ
2031年横浜市上瀬谷にテーマパークができることがわかりました。かなり大きな規模で、ディズニーやUSJに匹敵する大きさだそうです。ただの遊園地だけじゃない、都市型×体験型パークの可能性があります。まだ開発が始まったばかりなので、2031年オープンまでは時間がありますが今から少しずつ情報を集めたいですね。


